2009年07月12日

プロ野球阪神タイガースの責任者に進言する。

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私が、今年の状況を見てペナント開始当初に行っていたように阪神タイガースは5位に向けて懸命に戦っている。というより遊んでいる。おそらく、監督がいなくてもこんな成績は出るに違いない。真弓監督はとりあえず対症療法(戦況を前にして初めて、どうしようという戦い)しかできていないから、後手を打つ以外ないのである。どこから見ても貧弱な戦法に見える。

前任者、岡田監督が作った勝つための組み立て野球が一切対症療法で総崩れになりその場その場の戦いしかできないからみんな心構えが用意できない。そのためみんな調子を崩してくるから、ヒットが出なくなるのである。人はいいのである。人間に癖はないのであるが、彼の心に加担できないのである。

毎日毎日何が起こるかが予測できないから、準備ができないのである。こんな野球は疲れてくるから勝てないはずである。監督は一切を選手に任すかコーチの合議制にまかす方がいい、自分はじっくり債権のためのどこをどう改革するのか補強するのかを検討すること。そしてすでに来年の構想に案を練らなければまた来年も同じでファンの心は離れるから監督休養が見えてくるのである。

人はいいのに野球の監督技術がない人はおおいい?西部の渡辺監督を見習ったらいい。どうすれば勝てるかを真剣に考えている。対象法はコーチ任せらしい?これが大事である。特別な技術もないのに自分で教えてなど考えていたらみんなガタガタになる。打撃がだめならよく打っている実績のある人を特別コーチに呼ぶこと、投手がへたれで7回まで持たなければ中継ぎの腕も折れよと投げられる第2の久保田、藤川を探すこと。無理な構想でさわやかに固執しても愚図負け以外の結果は生まれるわけはない。監督といえども現場に臨んで折れた心は引き上げられないことが多いのである。これもすべて監督の心が勝つための本筋を見ていない、いわゆるよそを見ているからなのである。

懸命に将来を見つめて構想を練りつつ、途中の段階の勝ち負けに一期一優していては、根が座った手ごわい巨人(勝つために種々手を打ってきているのである。いまや阪神とは転地雲泥の差がある。今後ますますそうなる。)、中日、ヤクルトをやっつける戦いに真剣にならないと負ける。この間の試合で味方が打たれて同点にされているのにニコニコしながらコーチと話していることなど、真剣さが伝わってこない、明るくてさわやかがいいのは女の世界である。監督に考え違いがあるように見える。無理無駄を押し付けては選手がかわいそうである。

阪神が弱かったらペナントが面白くないとは多くのファンの言い分である。ありがたいことである。もし、本当にペナントを勝ちたいのなら真弓監督に誰かこのことを教えないと選手はつぶれてくる。すべてがガタガタになる。まさか球団本陣にも勝つ野球のための分析ができていないのか?いったい阪神球団はどんな球団なのだろう?不思議でならない。勝つために真剣にコツコツ努力をしていける人たとえば掛布氏を監督にしたら意外とみんな野球理論ががっちりできるから根から強くなれるから勝利が安定するに違いない。ような気がする。


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さあ!選挙が始まった?自民党が勝ったら日本は今後10年は底に落ちるはずである。

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今日、7月12日は東京都議選の選挙である。この都議選で自民党が負けたら(公明党とのかずたしで大半が取れなかったら)麻生首相は辞任を迫られるらしい?また頭を代えて知らなかったようにしようとするのであろう?今までいつもこんなことで国民をだましたことなのである。税金泥棒の手口である。もうこんな政治はやめないとならない。

いくら税金をつぎ込んでも彼ら政治家が使ってやろうとの魂胆があり無駄を省こうともしない横柄な自民党と公明党はもはやこれまでなのである。真摯に国民の側に立って税金の無駄使いつまり政治経費と天下りによる膨大な金の配給はやめなければならないのである。年金と医療費国民生活の底辺をきっちっとして余裕あれば諸国のODA加担、政治経費への回しもいいかと思うが、どちらが優先かもわからないような自民党の議員はもういいのである。再編成をしなかったら日本国は持たないのである。

民主党に入れて自民党と対決できるようにすべきである。すべてをあからさまにするようにしないと絶対自民党は国民にかくしてだましていい目を味わっているはずで、公明党もそのおこぼれをもらっているはずで、なんとも悲しいことなのである。年金の不埒な扱いを忘れて国民のためになることをしているといっている議員がいる。国民をだますのもいい加減にせい!といいたいのである。

どの口、どの顔をして国民にあじるのか?馬鹿な議員ではある。恥心はないのか?企業献金でワーワー言っているが企業献金は自民党のほうが大きいはずである。だましてだましていったいどこまでだましたら気が済むのか?いまやインターネットの時代だから国民を完全にはだませない。それでも40%はだまされる人がいる様だから、民主党と同数になるのかなそれでも、自民党に入れてはならないのである。

ここで一気に新しい日本の政治を作ろうではないでしょうか?企業献金は一切禁止にすべきです。これは民主党が訴えている。これを機会に一切の政治家に献金はだめにすること。税金に入れてくれればいいのである。ほんとに献金なら日本国に献金すべきである。政治家には絶対いかんのである。それを自民党がやろうとしないのが不測で横柄である。

金儲けのために政治家になってもらっては困るのである。そういう政治家にはぜったい投票してはならないのである。投票する人も見識がないことになるのである。とにかく自民党と公明党をつぶして新しい日本の夜明けを呼ぶ政治の開始をみんなで始めようではありませんか?国民一人ひとりが本当に良かったと感じられる政治をしてもらわないと困るのである。無駄な経費を勝手に使って、税金が少ない少ないと消費税を上げることばかりに論議をまわす。国民の貧乏の上に胡坐をかく自民党、公明党の議員達にはもう勘弁してもらいたいと思うのである。


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2009年07月05日

自民党内で下野に下られないとワーワー騒いでいる。

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待ったなしの衆議院、無様な自民党が民主党にやられてしまうとどうにもばたばたしだした。企業献金違反についてはまさにその走りで民主党がいかに金に汚いかとイワンとたくらんでいる。西松建設問題の二階氏の件(金額が小さいとの問題ではないと思う)、与謝野氏の件(これは調査期間の延長を図っている。いま、ジッと知らない顔をしといて選挙に勝ったら、なし崩しにしようとしている)まさに卑怯な手である。まさに法政悪巧みいったいである。

検察がいかに時の政府にのめり込んでいるかの証明である。まさに権力と合体した悪の本性である。コンプライアンスといいながら自分たちがこんな悪行をする。(確かに、法律違反ではないかもしれないが人間として規範足りえない)。こんなことで世の中の規制が出来るのか、弱い庶民にばかり厳しくて時の政権政治家には仲間として結託する法権の世界は一体どうなっているのか?

自民党の長い政権時代が続いているから、すべて何もかも税金の無駄使いのベルトコンベヤになっている。これをどこかで断ち切らないと日本はだめになるのである。それがわからないわけはないはずだが、なんとしても今の甘い生活が忘れられないからということか?なんと嘆かわしいことであることか?

公明党についてもまさに同じ時の権力者と結託して、あくの限りを尽くした鎌倉幕府に向かって意見具申し向かっていった日蓮聖人の心意気はどうなったのか?国民のため、庶民のためにのみ其の力は発揮できるはずである、民主党の悪口を言い張っている場合ではなかろう。少しでも日本の政治を国民のために、庶民の生活のためにの基点に返そうとしている今の時流を理解できないのではちょっとまずいのではないかな。

国民に基底である年金の無駄使い(いまだ株につぎ込んで飽き足らず無駄使いをしている)問題、老人医療の問題(これは年金のカットで生活が苦しいのに、年金から強制的にカットする。これは老人の苛めである。)この事態を見てみぬ振りか、いまここで民主党に天下を取ってもらってとその内容を一切国民の前に風露させて、新しく出発をせねばならないときなのに、公明党は自民党と同じように悪巧みの中に入って何をしているのか?悪の人間が多くいては国は滅びる。政治家をやめてほしいと思う。この年金も自民党が過去からずっと勝手に良いように扱っていたに違いないのである。

それに伴う、老人医療は税金で半分見たら良いのである。政治家の数を減らし、官僚の天下りへの資金支給をやめてその他種々無駄な経費を省き、1日も早く年金と医療を補填せよといいたいのである。国民の貯蓄が1人当たり1200万あるといっているがどこにそれがあるというのか?どうしてそんなことになるのか?政治家と社長、大株主、官人、役人、権力者以外がそんなに金を持っているわけはない。ましてや年金の破綻が見えている今現在、少しばかりの貯蓄を遣っていては首をつらなければならない状況がくるのは目に見える。

其のなけなしの金を遣わせようと必死で目先のポイント等が大きいとぶちかます。何が大きいのか10%くらいのポイントでいったい何がどうなるまして期間を設けてどうする。踊らされて軽い人たちがみんなわーとテレビといわくエコ車を買い、高速道路代1000円に車で遠出にいった。まさにアホ踊りの大行進ではないか?アメリカの地方税はほとんど全州に近く直赤字のようである。日本のみが景気が上がるわけはないのである。今は慎重になって国の無駄使いをやめさせないといけないときなのである。

みんな今度の衆議院議員の選挙は民主党に入れよう、そして悪の本拠となっている自民党をぶち壊そう。新しいインターネット時代の新しい国つくりと新しい政治をつかさどる新しい人達を政治家として選択しようではないか?これは国民がせねばならない責任、使命なのである。いま、古き自民党をぶっ潰さないとまた古い悪人達がのさばって国民から意を得たとふんぞり返る。こんなことでは日本はほんとにだめになるのである。

小さいことにこだわって小沢が合わない、嫌い、鳩山の個人献金がとかいっている場合ではない。(献金違反は自民党のほうが絶対大きいはずである。)小沢氏は今度の選挙には出ないかも知れないのである。とにかく過去の亡霊に負けてはならない。税金泥棒はもうカットしよう。今の麻生氏を見たらわかる森と安倍どちらも手腕なく短命首相経歴の持ち主である。その人に意見を聞いて動く麻生氏がいったいどういう風に国民をひっぱていけるのか?いささか疑問である。何だというのか?

宮崎のそのまんま東に総裁候補にしてくれるなら自民党で選挙に出るという。なんという人気取りか?もはや自民党が背に腹は変えられないようで必死である。ひょっとするともはや国民を大事にし、コントロールできる力と技がないのであろう。その真実を見誤ってはならないのであろう?期待してもこたえられない人は頼れない。官僚頼みの政治もなんとなくわかる気がするようである。無駄使いをコントロールできない権力者は裸の王様である。

国民が養っているようなもので、なんとも言いがたい無念さが漂う。こんな無駄な人たちに大事な税金を勝手に使われていいようにされたこと返す返す無念。年金は本当に慙愧に耐えない。知らぬ存ぜぬという顔をして社会保険事務所が悪いなら悪いで徹底的に調査してそれをはっきりせねばならないのにしようとしない姿はいったいどうなっているのか?
    (以下、次号)


検察vs.小沢一郎―「政治と金」の30年戦争

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収支決算!ワールドカップ―開催して初めてわかった金・政治・伏魔殿! (別冊宝島Real (039))

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日本のカラクリ21―小泉、真紀子・政治と金・テロから有事へ

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2009年06月27日

いよいよ自民党が生まれ変わらないとならないときが来る?

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政府自民党の政治力を考えてみれば2年前の美しい日本を作ろう!と打って出た、安倍信三氏のときが本来一番民衆思いにあふれていたに違いない。とにかく日本を真から良くしたいとのこころがあふれていた。が、長い間政権をやりたいようにして、税金をほしいままにしてきたために、いたるところに欲が渦巻いてなかなか貧乏な民衆を救う政策など掲げようなら、みんなに総すかんを食わされるから、ほんとに総理は困ったに違いないのである。

このところの麻生おろしはまた、その欲が渦巻いていることが丸見えである。地方分権がどうのこうのと東国原宮崎県知事が衆議院に打って出たいようであるが、もはや欲が見えている。宮崎県のために国政自民党の中で活躍したいといっているがそんな甘いものではない。かって1人で正義ぶって打って出てつぶされた人は多くいる。権力にしがみつく人はそれなりに金が要る。つまり借金ができる。

それを返してなお、自分の資産を増やすにはまた悪いことをしないとならないから其の悪い巧みに乗せられて、不要となったときにばらされて一貫の終わりで借金のみが残り、自殺する以外にないことになる。自民党内の権力争いは生易しいものではないのである。それだけ金蔓がないと大名士にはなれないのである。

とにかく、今の自民党で真に国民のために考えて動こうにも動けないのである。其のあたりを考えると、自民党を自由の旗印といまだに心底応援している人も、年金問題の補填と老人医療問題と天下りの膨大な経費の使用とうの無駄使いのカット等については見直していてほしいと願うはずである。

それをするには今度の衆議院で自民党をカットし党内維新を図ってもらわないとならないのである。国民のためにと真から考えられない議員がベテランといえども国会議員失格である。とりあえず民主党に政権を渡して、政治世界の不正をさらけ出してもらおうではありませんか?それからはじめて政治刷新が始まります。あたらしい政界を作り直すのです。

国民のみんなの力で強引にでも切り替えていかないと当事者自らでは変革はできないのである。いかに目先ににんじんをぶら下げられてもこの政治世界の一新を絶対忘れてはならないのです。新しい国つくりの時代が来るのです。ただし、欲にまみれた人間がこのどさくさにまぎれて政界入りするのは勘弁願わないとなりません。税金泥棒となり、結局は何もできず、口のみでワーワーいってむだな時間をすごし、無駄な政治経費を使わせたことになるだけである。

公明党は国民に見方、貧乏人と病人の見方であったはずであるが、いったい最近はどうなっているのか政治世界を牛耳っているかのごとくいっているが、いったい何をしようとしているのか?年金削減問題は老人医療強制収集問題は官僚の使う無駄な経費問題は官主導体制の政治家操られ問題は、また、官天下りによる無駄な税金支給問題はいったいどうなった。これは往年の公明党なら断じてゆるさじの問題であるはずである。

不正本陣の自民党の中にいて経費が増えたとやはり個人資産増やしに汲々としているのか?なんとも当てにならない団体ではないか?一度結党時の趣旨にかえったほうがいいのではないか?国をつぶすことになる。

まごまごしていたらまた、戦争にかり出される時代が来る。国民が次の自民党人事で押している石破 茂(元自衛隊幹部だが秘密裏の好きな政治家の感が強い、誠実そうに話すが国民に対して誠意はみられない)、それと舛添 要一を押している。舛添は厚生労働大臣で就任当初は年金問題を全部徹底的に点検し、必ずきちっとします。といっていたのにいつからかトーンが下がり、発言が民衆よりから自民党よりの言葉になった。これはすでに不正に負けているからで隠そうとしているからに他ならない。こういう人に上に上がられても党内には良くても国民のためにはよくない。貧乏人の言うことは強い口調で一括して終わりという姿が見えてならないのである。

つまり自民党内には今は国を心から正義で守ることのできる人はいない。自民党を当てにするのはやめなはれ?無駄使いはやめられないはずだから、国民の税金を搾取して今まで自分たちが悠々と生きてきたのにそれが自分が汗水流して稼いできたと勘違いしているのである。もう一度下野に戻って人間を鍛えなおしてきてほしいと思いませんか?。


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2009年06月21日

自民党はなぜ?政権の占有にこだわるのか?

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通常、何かの位置にこだわるのはよほどうまいことがあるからであろう?一般人からは不明なことが多々あるのであろうが、ちょっと推測してみると
   @町の名士として国会議員になって、先生、先生と村人からあ
     がめられ、給料は一般人の6,7倍は確実に手に入る。

   A一般民衆の上に立って、国を作るための方策を考えては税金
     を使うごとに(第1党になればの話ではある)、経費が入る
     仕組みと大きな金の動きの中に業者からの見返りが入るか
     ら資産は増えるだけ増える。

   B第1党に入って政府閣僚に入れば70までの将来が約束される
     村では代議士先生となって選挙の戦いよりもテレビにでる
     だけで次期の選挙当選は約束されたも同然である。

こうしてみると、第1党にこぞって固執するのがなぜなのかがわかる。国民のために政治をする。優秀な議員であってほしいのに戦後ずーっと自民党が我が物顔に仕切ってきた日本の政治の世界である。

もし、今後もこんな状態が続くのなら選挙は不要である。各党人間同数にして議題について賛成か反対で議論する国会であればいいのである。優れた政治家が出ないと自分たちの選挙のためにだけ手をうって国民のための政治ができない。税金も自分たちが選挙で勝てるように分配して配列するから無駄使いが増える。

すべてが国民のための政治にならない。自民党に投票してくれるところを大事にし、官の行政に無理をさせているという状況からさせたい放題に税金を遣わせ、やりたい放題に経費を与え、下りたい放題に天下り税金を投じる。

こんな無理な税金無駄使いを一切手を入れず、さも優秀とされるような学者が消費税を上げるという論議を展開しない民主党は信用できないという。こんなバカなことが平然とテレビで口にされる時代である。なんというバカな国になっているのか?車を買え買えと税金で補填して高価な車をかわす(エコというがこんなに混雑した中に高級な電気/ガソリンで走る自動車を持ってきてもモードが違うからエコにならず、もくろみは違う。また、高価な車を買わされても、会社は長期的な世界不況で下り坂給料は上がらず、また生活に四苦八苦するのは国民である。

いい加減な麻生自民党にだまされて踊らされて何を考えているのか?もっとも、金をようさんもっている人はうんと遣ってください。そうする事が景気回復かな?と思わせて庶民がまた、釣られて金を使う。
これが景気の回復になるのではある。政府はすかさず、麻生自民党の采配で補正予算を組んだから景気刺激になって底うち感がなくなったといって踊らそうとする。金をようさんもっている国会議員の先生方は一向に遣おうとはしていない。相変わらず、資産増強に頭を悩ましているか?民主党の悪さはないかと必死であら捜しをやってござるのである。

まさに仕事をまじめにしなくても法外な給料がもらえる政治家はやめられないに違いない。麻生氏も福岡8区に選挙事務所を構えた。9月まで任期があるのにいま事務所を構えて、政治活動経費として3ヶ月間5百万を清算するのである。なんとも無駄使いが過ぎる政治ではある。国民のための政治が影をうすくし、ええ格好の政治ばかりで金がかかる。福岡8区の民衆は年金は不要といって辞退せよといいたい。

政府自民党が老人医療費の不当搾取と年金を無駄使いして支給金額を減額させているのである。しかもこれを税金で補填することもしない。いったい福岡の老人たちはこれをどう感じているのか?もし麻生氏を選挙で選んだらもはや胸を張って年金の支給は受け取れまい。もっとも厚顔無恥の時代、少々のことがあっても知らぬ存ぜぬでいるのである。こんな人間がこんな日本をこんな政治を生んでいるのである。

なんとしても政治家の質を換えないとならない、それには旧態依然として悪の根を据えている自民党をここでは選択してはならないのである。盛んに民主党悪しの悪策を重ねているがこれも本音悪の自民党なればと確認すること。民主党が悪いと考えてはまた自民党の悪賢さにしてやられるのである。気をつけないと日本の政治はかねまみれで、民衆は貧相でどうにもならなくなる。まさに貧乏人の上に足をおいてニコニコ笑っている自民、公明の議員が姿が見える。本当に本当に国民はいい加減にしないとまずいと思う。私はもういやです。国民に大政奉還あるべし。

  
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2009年06月13日

麻生、自民党は国民を幸せにはできない。過去をすてて新国政を開始しよう。

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鳩山総務相が日本郵政の西川社長の不正疑惑(簡保の宿のコンプラ入札にならない勝手な売り飛ばしにからむ)に対して、その責任を取って社長退陣を迫ったのに対して、自民党の麻生首相は変な小理屈をこねて(日本郵政はすでに民間管理になったのだから、国がガタガタ言うのはおかしいーーーと、何を言っているのか西川氏は当時の自民党が任命したもので以後10年間かけて完全民間に移行するための途上ではないか、であるならまだ国の指導下にあるはずである。)たとえば民間企業であっても国のものを勝手に売りさばくという不正を働いたら即首謀責任者は首になって責任を取ることは常識である。それを首相が不正行為者側を擁護し、その不正を正そうとしている省相責任者である鳩山氏の首を切った。

いったい自民党は何様のつもりで自分たちの利益のみに固執して判断していくのか?真に国民の側にたった判断はいつのときにも、いかなる問題にもできていないではないか?全部自分たちが政治の主役を継続できるように考えているだけのことである。まさに日本国は自民党のものであるといっているようなものである。こんな不正がまかり通るなんて、もっとも年金問題も勝手に使ってなくしてしまい、なーなーにして弁償もしないこの姿勢と同じである。税金はいったいだれのものなのか?政府自民党のものなのか?厳しい給料の中から強制的に取られ、(税金も社会保険料もすべて重い年貢米とおなじで、まさに昔の悪徳代官の時代と同じ構図である。悪の構図ここにあり)

いったいこのところの自民党が国民のために何をしてきたというのか?自民党の長老である。森氏にしても内部かっさくばかりで国民側にむかった指導は何もしない。自民党を永遠に守るためにとの心痛以外見当たらない。まさに国民のための政治家活動ではない、自民党のための活動以外していない。こういう政治家は不要なのである。

こそこそと密約したりかっさくしたりすることばかりでそれを正そうとするメディアの記者に対して「うるさい!」とか、「そこどけ!」とかと横柄な態度を取り続けている。こんな政治家は国政にあげてはならないのである。日本国民がこぞって参加できる真に開かれた明るい政治をしなくてはならないのである。そういう意味で潔白な政治家その思想が国民を幸せにすることで心労を尽くすことに暇はない人。

そこで自民党麻生氏に更迭された鳩山 邦夫氏のとるべき道はコンプライアンスをつき進める新しい政治家の結集の問題以外ない。先にやめさせられて自民党を離党した渡辺 ヨシミ氏等とおなじ新しい国民のための政治に頭を切り替えていける人間を再結集することに懸命に努力すべきときなのである。自民党内があまりにも過去のしがらみにがんじがらめであるためこういう風に内部から崩れていく方法と仮にでも民主党に古い悪性でよどんだ政界内部に大風を吹き込んで大暴れしてもらいたいのである。すべての悪性膿を出して新しく颯爽身の政治を開始してもらいと思うものである。

政治家としてのパワーは正義を守るのにがさつだが多少強引な力が必要である。そのためにパワーと正義心をもった政治家は絶対必要なのである。悪のためにそのパワーを使ってはならないのである。いかなる力があっても、人間の幸せへの理論があっても、自民党のように国民の幸せに関して全力を挙げることに「そんなことをしたら世界の政治家にバカにされる、国民は多少貧乏だからこそ懸命に働くのである。その働くための条件を政治が奪ってはならないのであるーーーと」わかったようなわからないようなことをいうのである。

選挙、このことが唯一国民の側から政治家に鉄槌を下す唯一の行為である。自民党のために仕組まれた小選挙区も庶民みんなの懸命な心で新しい政治家を選択してください。過去のしがらみ、組織の圧力等で投票してはならないのである。特に年金関連の60以上の人は自民党には絶対投票してはならないのである。責任を取らすために民主党に政権を取ってもらって社会保険の内部を徹底調査して全容解明してもらわねばならないのである。この年金積立金にも勝手に使った政治家の悪者がいるに違いないのである。みんなが結託して新しくしていこう。


悪政・銃声・乱世―児玉誉士夫自伝 (1974年)

悪政・銃声・乱世―児玉誉士夫自伝 (1974年)

  • 作者: 児玉 誉士夫
  • 出版社/メーカー: 広済堂出版
  • 発売日: 1974
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警鐘 (パート2)

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  • 作者: 高山 登久太郎
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  • 発売日: 1993/01
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悪政・銃声・乱世―風雲四十年の記録 (1961年)

悪政・銃声・乱世―風雲四十年の記録 (1961年)

  • 作者: 児玉 誉士夫
  • 出版社/メーカー: 弘文堂
  • 発売日: 1961
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民栄えずば国滅ぶ―小泉政権、「改革」の名の大悪政

民栄えずば国滅ぶ―小泉政権、「改革」の名の大悪政

  • 作者: 松尾 公夫
  • 出版社/メーカー: ウインかもがわ
  • 発売日: 2003/03
  • メディア: 単行本




三悪政治とCIA (1976年)

三悪政治とCIA (1976年)

  • 作者: 日本共産党中央委員会
  • 出版社/メーカー: 日本共産党中央委員会出版局
  • 発売日: 1976
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悪政に憤怒を燃やせ―中村てるお 国政への挑戦

悪政に憤怒を燃やせ―中村てるお 国政への挑戦

  • 作者: 中村 晃生
  • 出版社/メーカー: 政界往来社
  • 発売日: 1989/07
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大増税だ悪政だ―こうなる業種別の売上税

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  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 飛鳥新社
  • 発売日: 1987/03
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2009年06月06日

国会は誰のために開催され、誰のために可決されねばならないのか?

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45日間の通常国会が終わり、大事な法案がまだあるからと国会が延期されるらしい、政府自民党の低たらくか衆議院は勝手に3人目の内閣総理大臣を迎えているがこの総理は自民党の彼らが勝手に騒いで、しかもさも選挙戦を公平に戦ったように見せて馴れ合いの無駄な税金を消費して最後は現役最長老役の森 元幹事長の裏采配で決めた通りに決めた首相が麻生氏なのである。

民主党に躍進されて、国民の選択がまずかったから国会のいい案が意味のない民主党の反対にあって、国民のためにはさも困ったように口でいい、一切の無駄を省く案には一切目を開かず、議員の数も多く無駄な税金を必要とすることにはがんということを聞かない自民党の先生方はおそらくこのことがわからないのか、貧乏人の愚痴と取っているのかとしか考えられないではないか。

年金問題、医療費問題、健康保険費の問題は大赤字であるらしい、これはすべて老人医療費の過多が原因であるらしい、道路つくり問題(ほんとに作らないと産業の発展を邪魔しているような部分もあるがまったく無視し、政治家の案で道路作り場所をけめるということがまだ、行われている)、国民生活からくる困窮部分これらを一切無応答にし、景気回復、日本世界の経済を復興させるためにーーーーという。いったい身近な国民の幸せには無頓着で国民の苦しみは無視、税金の増税ばかり口にし?今では増税を言わない民主党の無駄な経費の削減で増税せずに乗り切るという案をどうにもならない、幼稚な案、責任を持たない民主党という始末!

いったい何がこうも人間をゆがめてしまったのか?自民党は長い間選挙毎に勝ってきたというわがままさから根底から悪に染まってしまって、正義が見えないようになっているのであろう?こんな国民無視の政党に権力を与えてはならないのである。今回の補正予算の中身をみたら国民のために考えたのではないことはよくわかる。無駄な消費ばかりの案が将来の負担になって苦しみのふちに国民が建たされていることがよくわかる。消費税を上げるために借金を膨らますためにやっているのである。

赤字赤字の国債を発行し、今回自民党、公明党がまた復活したなら消費税を15%に上げるという。もはや、15%がすべての消費物にかかってくるのがどういう生活になるというのかが見えない国民がいるから困るのである。輸出がへこみ、仕事がなくなり、給料が下がる、そこに生活のための消費物に15%もの税金が乗ってくるのである。国民の出費が増えるのである。ましてや中国の無管理品が入り込み国民の健康への心痛は麻痺する。

国会議員たちは月収もボーナスも大きい金額なのに何もせず、何も苦しまず、いつも先生方はニコニコとして選挙向けのいいことばかり口にし、裏で企業からたくさんの先生に政治活動を期待すると献金を受ける。こんなことが許されていいはずはない。しかも、国民が裕福になることへの案は必ず廃案にする政府自民党の悪政ばかりでは日本はうまく動いていかないはずである。ここ10年は徹底的に無駄を省いて、国民の負担を軽くしみんなでじっと耐えていかねばならないときなのである。

そんなことが政治家たちに見えているのか、国民の苦しいあえぎに気が付いていないのではなかろうか?国会議員2世と生まれて何不自由なく暮らし、有名大学にはどこかで導かれて入り、議員の秘書という人心の裏を歩いて裏の金儲けの道を学びとり、世襲で議員となり。また、優雅な生活を送る。こんな人に国民のための政治家は勤まらない。国民側からカットを申し入れる。本当に自分たちのやっていることが国民のためになっていると自負するなら今回の補正予算案をもって信を問うために衆議院議員選挙で確認することが筋であった。

本当に自信がないのであろう。そりゃーむちゃくちゃをやっている麻生首相は一家の中でいい加減な男と見せないように借金で女房に子供たちにと高価なお土産を買って与えたようなものである。女房は自分の家庭の経済状況がわかっているから喜ばないはずで、返して来いとしかりつけるはずである。これに照らして今回の高速道路どこまでも1000円案、省エネ車購入で税金削減、頭金削減案で飛びついたみんなはいったいどういう現象か?その上まだ、チデジ関連の電気商品購入でポイントゲット作戦案こんなごまかしで借金は国民におっかぶせて税金増税、増税の嵐が来年は待っているのである。

本当に困ったものである。検察と官僚体制まで抱き込んで、民主党をやっつけようとの意図に躍起になっている姿は哀れではあるが自分たちの天下体制を今後も維持しようとのみ懸命なのである。(悪心、人は居心地のいい体制を変えようとはしないのである。)こんなことに懸命でなくもっと国民の税金を少しでも減額することに懸命たれといいたいではないか。
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2009年05月31日

政治に期待することができるのか?

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5月27日に自民党政府麻生首相と民主党新任党首鳩山氏との党首討論があった。公開ではあるが昼間は企業に勤めている人は見られないから夜、ニュースで見た。なんという討論会であるのか?

この党首討論は2大政権担当党首が討論をしてどちらが日本国を治めるにふさわしいかの判断を国民に与える機会ともなるので非常にいいことと考えて確認したが、長年無条件のように政権を担当してきた自民党全員が民主党の党首をさもあざ笑う会のように汚いあざな笑いと汚いやじの浴びせ会のようであった。

はじめて政権担当するには幼稚であるかのごとく見せようとの魂胆が丸見えであった。いわゆるベテランが新任をいびり倒すのごときさまであった。自民党の議員たちの人間としての誠意のなさにはほんとにうんざりした。確かに世の中、過去にとらわれる人間が新勢力に全魂こめて反対する敵愾心をむき出しにすることは往々にしてあることではあるが、政治の世界にこんなにしてまでも政権にこだわるかと嫌気がさす。

無駄使いの多い日本の政治家の世界、議員の数にしてもアメリカと比べて120人くらいはおおいいという。これはいったいどういう判断をしてこういうことになっているのか、まじめに日本国の経済を状況を考えている人間は自民党にはいないことになる。だいたい、今の経済状況がなるべくしてなったように麻生は言うが大体今まで政権担当しかも独占で担当してきたのに経済対策はどうしていたかと聞きたいのである。

民主党が無駄をなくして税制を変えていこうというと消費税を上げないという民主党は見せかけの先方でただ政権の座に着こうとしているだけであるという。責任政党は消費税を15%にするのである。責任を考えているから消費税を上げるという。なんとばかな党首であることか、国民がここまで疲弊しているのがわからないのか?年金不安で蓄えもないが無駄使いはできないと閉めておればそれを使い果たさそうと消費税の増額を声を荒げていう。車が輸出でアウトならと減税するからと省エネ車を買わそうと結託する。大体政府要人たちの車が省エネ車になっているのか?

高速道路どこまで行っても1000円にワッと群がって道路は大混雑で高速道路ではなかった。あほな政府の浅い判断にワッと飛びつくなにも、考えていない国民も国民だが、口を斜めにして人を揶揄する口ぶりの麻生首相の遊び人気質には早く変わってほしいと願うのみである。社会保険庁の問題はいったいどうするのか?知らぬ存ぜぬでそっとしておけばいずれ国民は忘れるはずであるとの魂胆は、許せない。

税金の無駄使いはやめないとまずい!日本は判官ひいきというがいまや国民はいじめるほうが上位に立つ時代であるのか?税金を湯水のごとく垂れ流しに使い、それをやめさせる案を持った人がそんな幼稚な方法ではまずかろうとにちゃにちゃ笑っているのが政府自民党議員たちの精神構造であるのか?本当に国民のことを真剣に考えている人はいないのか?確かに世の中は老人は無意味な存在のように見える。

生活に余裕のない時代の口減らしと同じことが家庭の中で起こる危険性はある。老人が長生きでは消費がかさむと年金を減らそうと試みるだから、補填するとは口が裂けてもいえない。だいたい、無駄に消費したのは政府自民党議員たちの魂胆ではないか?それを知らぬ存ぜぬはなかろう?何とか補填せねばならないのではなかろうか?もし、月20万が半減するなら生活ができないからいったいどうすれば良いのか?路頭に迷うばかりである。

大体、民主党をあざ笑っている自民党議員は国民から総すかんを食らわされたとき口を帰ることは相成らないのである。民主党議員も本来自民党議員であった。新に国民のためになる政治をしなくてはならないと大きな反省で民主党に入り、作った。これを理解して民主党に政権を10年は渡してみようではありませんか?新しい、国民のための日本国政治を展開し発展させよう。これが今の国民に課せられたただし判断である。でないとこのままでは日本国はつぶれるのである。

政府自民党の政治家だけがニコニコした今現代の国民生活事情は口先にだまされた人間ばかりである。政治はわからない、政治は理解できないという状況はよくわかる。が、今度の衆議院議員選挙は絶対民主党に入れてください。そして誠意のある政治を根本から作り直さないと国の事法すべて自民党色になっているからみんなが結託して税金の分捕り合戦になっているのである。この状況を根本から覆さないとほんとにまずいことになると思いませんか?

韓国のように悪は許さないという気風が日本の民衆にあると国は傾かない、腐らないが、いま日本国は根っから腐りかけているのである。特に青年に正義に正さんという気概が見られない。事なかれ主義である。何しろ一国の首相が漫画館を作って今後管理していくらしい。建設費200億円、管理費年12億円、いったいこんな経費がこの厳しい時代にどこから出るのか、馬鹿なことをいうな?といいたいのである。老人たちは自分の少ない年金から税金を搾取されてこんな館のためにされるなってなんという無体なことか?そのほか無駄な予算が山とある今回の補正予算である。

民主党がどじっているのはこの補正予算の通過問題である。本来補正予算案を持って賛成、反対の選挙をせねばならないはずであるのに早く通して選挙をとあせる、確かにこの経済状況の悪化を対策している補正予算であるといわれると国民の手前反対はできないと考えたのであろうが。これは本来判断ミス、失敗である。なぜなら、この予算を通すと次期担当覇権者にとっても愚策になり無駄な税金で縛られることになるからである。勝つといっても半々かわずか数人上くらいの勝利以外でないであろう。そうすると政治はやりつらく仲間割れを起こさないように結託する、国民に理解を求めるとういう2本立てがないとうまくいかない。

自民党に絶対笑わしてはならないのである。

京都 影の権力者たち

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  • 作者: 読売新聞京都総局
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この国を支配/管理する者たち―諜報から見た闇の権力

この国を支配/管理する者たち―諜報から見た闇の権力

  • 作者: 中丸 薫
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気高き日本人と闇の権力者たち

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  • 作者: 中丸 薫
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2009年05月23日

なぜ!企業献金で自民党議員は問題にならないのか?

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西松建設がダミー団体を作って(自民党から指示されていたに違いない)政治家側への違法献金をしていたことを認めた。違法献金である。まさに政治家への献金が仕事を横流ししてもらうことへの依頼献金であることは論を待たない。なのになぜ民主党の小沢 一郎議員のみに当たり自民党の議員には逮捕の行為が無いのか?

なぜって之は解っているが、自民党議員と検察側の誰かが結託して今回の衆議院議員選挙で民主党に票が流れたらえらいことになるとすべての国民無視のかってな官体制をもってやりたい放題やっていた部署が慌てふためいてうった茶番であることが見え見えである。それのみならず、国民をだまし続けて見せ掛けのいいだろう、すばらしいかねのバラまきを行って、民主党ではこんなことは出来ないと豪語して、政拳担当したことの無い不安定な議員の集まりである民主党では実際の政治は出来ないとまで言っている。

そりゃー長いこと勝手にやってきた自民党の体制下であるから、種々やりずらいところも出るはずである。民主党に満足な政権が担当できるように国民みんなで応援していかないともう!自民党に正義の精神は期待できない。勝手に消費税を上げて国民をドン底に落とすことは見えている。一切の無駄を省くといいながら一行に天下りをやめよう、管理しようとしないでやりたい放題にしているこの状況は国民の諸問題は2のつぎと無視した状態である。

年金問題、老人医療問題、無駄な経費をカットする問題、各企業が困窮した将来への不安問題、銀行の不良債権問題、とうとう一体自民党は天下りの金垂れ流し問題は一体どうするのか?官に頼った日々の政治家の行動だから決して彼らを厳しく抑えられないのであろう?一体日本国はこのままではどこに行ってしまうのか?とにかく一切の無駄な資金配分予算をやめて年金の補填をきっちっとして将来への不安を解消することを何をおいてもせねばなら無いのである。

この年金は政府が勝手に使い勝手になくしてきたいわば横領した事件である。国民が少しでも横領したら徹底的に逮捕してワーワーいって苦しめるのに政治家が団体で悪いことをしても何も責任を取るどころか知らぬ存ぜぬで終わろうとしている。絶対許せないことである。こころから国民を助けよう、守ろうとはしていない自民党の関係政治家ばかりである。口や看板ではうまいことをいい、書き国民を欺くまねをする。

いま、またぞろ自民党の政治でないと安心できないと言い出した人間がいる。いったい自民党でいま将来の安心があるのか?すべて自分たちの資産集めのみに気を使い税金のぶったくりにのみ気を使っていることが明白ではないか?一体自民党のどこに国民を思う正義があるというのか?今回組んだ補正予算の中身を見たらいい?わけのわからない資金が予定されている。

このまま自民党がまたかって公明党とやりたい放題にやる政治なら税金など収める気にもならない。自分たちの再選をもくろんだ資金への割り当て以外政治家としての国民のための活動はない。こんな国でいいのなら選挙など何の意味があるというのか?いつも自民党自民党では何の価値もない。2大政党で意見を戦わして変わりバンコで政治をつかさどる。事が発展する政治だといっていた人があるが今の現象は何だ?

自民党は眼前の敵、民主党にカッ策してこき下ろそうとあら捜し、口でワーワー攻め立てる。いい案があってもそれをけなすことけなすこと一体人間性のかけらも無い。最近ではまともぶった偉い人まで民主党は税金を増税すると言わないからおかしいと言い出す始末。テレビ討論も国民の側に立った局などない、自民党になることが自分たちの局を守ることになるのか?民主党のけなしを堂々とやる。

一体国民をここまで不在にして語る政治のどこに人間性があるのか?税金など無ければ無いでいい位の人間性豊かな発想と技量が無ければこんな時代の政治家には向かない。このままでは働いて税金を納める人はだんだん少なくなって税金で食べていく人ばかりになる。ましてや年収は税金を納めるほうよりそれを給料と分捕る側のほうが格段に多いのである。おかしいと思いませんか?どこか狂っているのです。狂っている本体が出す案など狂っているに相違ありません。

国民の側は今の政治家の口車に乗るふりをして誰がどんなことを言っているかを聞き耳を立て?民主党をこきおろそうとしている政治家は中身がありませんから今度の選挙では投票をやめてください。国民がこのときいい加減に選挙するとまたいずれ苦しめられるのです。民主党を育てようでは在りませんかそして?また真摯な政治家団体を作り直せばいいのです。だいだい政治家の家系だから政治家にというような無駄な選挙はもうやめよう国のため国民のため、庶民の生活のために税金を使ってくれる新しい政治家集団を作ろうでは在りませんか?

自民党をぶっ壊そう!自民党で巣食った、水虫みたいにしつこく根をはった悪徳自民党議員は絶対選んではならない。いい加減にしなくてはならない。無駄な選挙はやめよう当
たらし政治家を生み出す選挙を使用では在りませんか?御願いします。
企業・団体献金と日本の政治

企業・団体献金と日本の政治

  • 作者: 日本共産党
  • 出版社/メーカー: 日本共産党中央委員会出版局
  • 発売日: 1989/12
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企業の政治献金―“もう一つの投資”の論理 (1976年) (日経新書)

企業の政治献金―“もう一つの投資”の論理 (1976年) (日経新書)

  • 作者: 小林 俊治
  • 出版社/メーカー: 日本経済新聞社
  • 発売日: 1976
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2009年05月16日

日本の政治が本物の国民のための政治になれと祈る!


政府自民党がこんなにやりたい事をやって好きなように税金を勝手に使うようになっているのは長い間の政権担当をさせてしまったからである。そのために人間生活の大事なあらゆる方面にまで影響力を聞かせられるようになっているのである。検察を牛耳って政界いり、自民党に入る人間がいるのである。ここでは人間、心の正義はすでに金の世界に売り渡されている。このように自民党の言うことを聞かないと仕事がうまく流れないようになって居るのである。あらゆる方面をがんじがらめにして、自分たちの権力が及ぶようにしているのである。

こんな風にしたのは国民一人ひとりが政治に関心がないまま、彼らのいいようにさせてきたからである。もっとも生活のために政治何度に頭を使っておれる時代ではなかったのである。食うために懸命でへとへとであったろう。その国民の生活上のムチさを利用し、政治の世界を牛耳ってきたのが自民党である。

いま、国民のために新しい本物の政治の世界を生み出そうでは在りませんか?官世界からの天下りによる非常識膨大な給料、ボーナスを与えるような無責任な官会社は作らない。その無駄な金が無駄であるとわかる人に政治を任せようでは在りませんか?政治献金之も自民党が派閥で収入をえて分け与えるようにしているもので企業との癒着の元凶、ここに来てコンプライアンスをうたって正義の汎用入札になっていることにあわせ企業献金など一切意味を成さないから企業側も献金はしないこと。

政治団体からの献金なら問題ない?などと国民を馬鹿にしたようなことを勝手に決めて献金を受けているのは国の仕事を投げようとするたくらみが見え見えである。また、企業側もその流れで仕事をもらおうとのたくらみが見え見えである。こんなことは一切やめなければ成らない。懸命に働いてまじめに税金を払っていることで国に感謝している表れで之でいいのである。政治団体の名に変えて企業献金して何をしようとするのか?また、自民党も之を辞められないというのは一体どういう魂胆か?こんな政治団体の言うことを聞いていては絶対成らない。

国民のために無くてはならない年金問題、医療問題を一切無責任に放っておいて漫画研究館、その他中間管理公社等の建設とう補正予算も本当に国民のためにならないものばかり、また、国民のムチに漬け込んで飴として高速道路代1000円一律で大賑わい?このつけは消費税で上がって国民に跳ね帰ってくる。まさに、天に向かってつばをはいた状態である。まさに国民の馬鹿丸出しの姿を見たまえ、なんとも悲しいしだいである。

こくみんのために一切の税制改革と政治経費改革をやってのけようとする民主党を潰そうと小沢党首を検察を抱きこんでやっかみをかけてまさに政界改革の一線から引きおろした。之でまた自民党にみんなが政権をゆだねたらまさに日本国民の生活はどん底に落ちるはずである。悪人のように遊び歩いた政治家がこくみんをだます図が見える。高価な給料が何のために与えてあるのか?ほんとに日本は政治家に甘いと思う。

今日、民主党が小沢氏から鳩山氏へ党首が変わった。冷静に自民党のこくみん無視の観点を解剖し追及して欲しいとおもう。自民党も口に出したら勝ちのようにまさに民主党の悪言をいいぱっなしで勝ったように誇る。確かに先生方は自信にあふれ、語り口も上手だが、苦しいこくみんの生活を案じるやさしさと底辺のリーダーにはなれない人ばかりである。官を優遇し、一部の企業を優先し、国民を牛耳ってないがしろにしている。まさに将来の日本を食いつぶしているのである。

なんとも、哀れな姿であることか?かわいそうな日本の国民よ?政治家を食わすために身銭を切らされて苦しめられている。この苦しい事がしょうがないとかんがえては成らないのである。政治家がだめだからおきている状態なのである。坊ちゃん政治は最早こんな時代には力を発揮できないといわねば成らないのである。高級給料が有り余り毎夜遊び歩いた旧友が昨日身を引いた麻生首相は自分の過去が出なくてよかったとほんとに胸をなでおろさせてもら得るのか?鴻池氏はいささか暴無に見える。友人なら二人の関係かなりいい加減な過去があるはずである。

なんとしてもこくみんのためにいい政治を取り戻そう。国民あっての日本国なのである。政治家にいいようにされては困ることをここで、今度の選挙でノーと言い切ろうでは在りませんか?新しい政治家によるあたらしい政治をクリーンな政治を作り上げて世界に誇れる日本政界にしようではありませんか?赤字国債などなぜ?誰が?発行せよそんなことをしてまで優雅な生活は出来ないことは懸命な国民はいやというほど知っているのである。

さあ!いざ!政治改革をみんなこぞって真摯な政治家を選択しよう?
Foreign Policy [US] March April 2009 (単号)

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Harper's Magazine [US] Oct 08 (単号)

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